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人工乳腺法とは?

 人工乳腺法は、さまざまなタイプの人工乳腺を乳腺や大胸筋の下に挿入し、胸を底上げすることによって、胸のボリュームと張りを引き出すという豊胸術です。

 挿入は通常、ワキの下のシワに沿った数センチを切開し、傷が目立たないように配慮して行われます。通常、2サイズから3サイズ程度まで大きくするのが標準ですが、ご本人の希望によっては、自然な範囲内にて自由な大きさでのコントロールが可能です。

 胸が小さくて悩まれている方の他、授乳後などで乳腺が萎縮しゆるみが出てきたという方にも、張りとボリュームを取り戻し、若々しいバストにすることができます。

 また、左右の胸の大きさの違いに悩まれている方でも、これらのバランスを改善することができます。乳腺組織を傷つけることはありませんので、授乳に支障をきたしたり、感覚障害を残したりする心配はありません。


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2007/09/06 豊胸手術 トラックバック:0 コメント:0













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