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バストの仕組み

バストって何で出来ている???

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■バストは、主に皮下脂肪、乳腺組織、脂肪組織、大胸筋で構成されています。乳サイズの違いは、乳腺の発達や脂肪組織にある脂肪の量の違いによるもので、その構成比によって弾力やハリ、形に個人差が見られます。
■乳腺は母乳を分泌する組織と、母乳を乳頭まで運ぶ管でできています。その乳腺を包むような形で脂肪細胞は存在しています。

■バストを支える土台となるのが大胸筋。胸全体の重みを支えている大胸筋は、美しい形を保つために欠かせない重要な筋肉です。


日本人のバストの特徴

img01_right.jpg

■バストの質は、「乳腺質」と「脂肪質」の2つのタイプに分かれます。「乳腺質」のバストは乳腺葉がたくさんつまっているため、比較的固めで、バストが大きくても垂れにくいのが特長です。
■一方、皮下脂肪の多い「脂肪質」のバストは、柔らかいので仰向けになるとペチャンコになったり、加齢や授乳経験を経るとどうしても垂れ下がりがちになってしまいます。

■「乳腺質」は比較的欧米人に多く、残念ながら日本人には「脂肪質」のバストが多いようです。だからこそ私たち日本人は、常日頃からのバストケアが大切。美しいバストの形を保つために、効果的なマッサージやエクササイズを心がけましょう。

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2007/08/24 未分類 トラックバック:0 コメント:1


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2008年10月27日 URL 編集












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